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審査なしSIM だれでもモバイル|本人名義・外国人OK(月1,990円〜)

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だれでもモバイル - panduan
【PR】本記事はアフィリエイト広告(だれでもモバイル)を含みます。料金・条件は変わる場合があり、最新は公式でご確認ください。

「審査」が不安、来日直後でクレヒスが無い…という理由でSIM契約を諦めていませんか。だれでもモバイルは、まさにそういう人向けに審査なし・本人名義で契約でき、外国人(WNA)でも日本の携帯番号を持てるサービスです。

どんなメリット?

  • 審査なし — 他社で断られた人やクレヒスが無い人でも申し込みやすい。
  • 本人名義 — 他人名義に頼らず安心。
  • 全プランかけ放題つき
  • ドコモ回線で広いエリアをカバー。
  • データ繰り越し対応。
  • MNP対応で番号そのまま。

料金・プラン

5プランあり、月額1,990円〜(税込・かけ放題込み)。データ量に応じて 1,990円 → 3,700円 → 4,500円 → 6,100円 → 8,700円。

  • 支払いは前払い:翌月分を当月27日ごろに口座振替。
  • 初期費用=翌月利用料金+事務手数料(振込)。
料金は変わる場合があります。申込前に必ず公式で最新額をご確認ください。

👉 公式でプラン確認・申込

なぜ外国人に向く?

大手は与信や在留期間で断られがちですが、だれでもモバイルは顔つき身分証+銀行口座だけで、在留カード/パスポートも本人確認書類として使えます。学生・労働者・来日直後でも自分の番号を持てます。

大手との比較

  • 大手(docomo/au/SoftBank):電波は良いが審査・条件が厳しめ。
  • 一般MVNO:安いが与信チェックが残る場合も。
  • だれでもモバイル:審査なし+ドコモ回線+かけ放題込み。「とにかく本人名義で契約したい」人向け。

準備するもの

  • 顔つき身分証:運転免許証、在留カード、パスポート、マイナンバーカード(表面のみ)など。
  • 日本の銀行口座(月額の口座振替用)。
  • 端末は自分で用意:ドコモ端末かSIMフリー(SIMロック解除済み)。au/SoftBank購入のロック未解除端末は不可。
  • 正直な注意:最低利用期間(開通月から2年後の末日まで)、振込手数料は自己負担、2回線目は預託金10,000円

申し込みの流れ(図解)

公式は日本語サイトです。下の図と手順に沿って進めてください。

申し込みの流れ

ステップ1 — WEBで申込み

赤い「お申し込みはこちら」ボタン(音声SIM)から、情報を入力し顔つき身分証をアップロード。

申込ボタンと必要書類

ステップ2 — 初期費用の支払い

「各プランの初期費用はこちら」から、コンビニまたは銀行振込で支払い。

銀行口座登録フォーム

ステップ3 — 銀行口座の登録

口座登録依頼メールが届くので、銀行名・支店名、預金種別(普通)、口座番号、名義人を入力。

ステップ4 — SIM到着・設定

SIMが届いたらスマホに差し込み、APN設定(同梱の説明書参照)。これで開通します。

本人確認・SIM発送・開通は申込後に運営側で進みます。メール/LINE公式(@daredemomobile)の案内に従ってください。

FAQ

本当に審査なし? はい、審査なしが基本です。顔つき身分証と有効な銀行口座は必要です。

番号は引き継げる? MNPで可能。名義・MNP予約番号の不一致だとSIM発行手数料がかかる場合があります。

端末は付く? 付きません。ドコモ/SIMフリー(ロック解除済み)をご用意ください。

👉 公式サイトで申し込む

※料金・条件は変わります。最新は公式で確認。本記事は広告を含みます。