年間8万円節約も|在留カードだけで申込める格安SIM LIBMO徹底ガイド
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【PR】本記事はアフィリエイト広告(LIBMO)を含みます。料金・条件は変わる場合があり、最新は公式でご確認ください。
日本でのスマホ代、毎月高すぎませんか? ネットとチャット、たまの通話くらいなのに大手で数千円〜という人は多いはず。LIBMO は NTTドコモ回線を使う格安SIMなので、エリアや安定性は大手と同等のまま、料金だけぐっと下げられます。
どれくらい安くなる?
- 20GBが月1,991円 — 大手よりかなり安い
- 余ったデータは翌月繰り越しでムダにならない
- eSIMなら最短翌日から利用開始
- 外国人(WNA)も在留カードで申込可能
LIBMOの料金(なっとくプラン・税込)
音声通話付きSIMの月額:
- 3GB — 980円
- 8GB — 1,518円
- 20GB — 1,991円(人気No.1)
- 30GB — 2,728円
- 60GB — 3,960円
データ専用なら3GB 858円〜。最大6ヶ月の割引やポイント還元、スマホ同時購入で最大2.3万円相当還元のキャンペーンもあります。*(2026年5月時点。最新は公式で確認)*
外国人に向く理由
- ドコモ回線で広いエリアをカバー
- オンライン申込、必要書類は在留カード+クレカでOK
- eSIM(早い)/SIMカードを選べる
- MNPで今の番号を引き継げる
大手との比較
大手は月5,000〜8,000円が珍しくありません。LIBMO 20GBは1,991円で、回線はドコモのまま毎月数千円の差になり得ます。
用意するもの(注意点も正直に)
- 在留カード/パスポート(本人確認書類)
- クレジットカード(毎月の支払い)
- メールアドレス
- MNP予約番号 — 乗り換えで番号を引き継ぐ場合のみ(有効15日)
- 注意:音声SIMを1年以内に解約すると契約解除料(月額1ヶ月分相当)。データSIMは無料。
申し込み方法(画像つきガイド)
公式サイトは日本語です。この画像と手順に沿って進めてください。

ステップ1 — SIMの種類とプランを選ぶ。 緑の LIBMOに申込む を押し、①音声通話機能で「利用する/しない」を選択。②プランでなっとくプラン(例:20GB)を選びます。

ステップ2 — 契約者情報の入力・本人確認。 ③ご契約者様情報で氏名・住所・支払い方法(クレカ)を入力し、在留カードを提出。乗り換えならMNP予約番号を入力し「申し込む」を押します。

ステップ3 — 受け取り・利用開始。 eSIMは最短翌日、SIMカードは最短3日。eSIMはQR/プロファイルを端末に設定(Wi-Fi環境が必要)すれば利用開始です。
よくある質問
クレカは必須? はい、毎月の支払いに使います。
eSIMは使える? 使えます。最短翌日開通。対応端末か確認を。
番号は引き継げる? MNPで可能(旧社で予約番号を取得)。
縛りは? データSIMはなし。音声SIMは1年以内解約で解除料。
外国人の書類は? 在留カードでOK。
※料金・条件は変わります。最新は公式で確認。本記事は広告を含みます。


